教師紹介

安田 峻介
Shunsuke Yasuda

4歳からバレエを始める。
日本ジュニアバレエ、AMステューデンツ、橘バレエ学校を経て
2001年 牧阿佐美バレエ団入団。
数々の古典作品の他、「デューク・エリントン・バレエ」などローラン・プティ作品などに出演する。
2005年 チャイコフスキー記念東京バレエ団入団。
古典作品「ドンキホーテ」闘牛士、「くるみ割り人形」花のワルツソリスト、「子供の為の眠りの森の美女」4人の王子、シンデレラフォーチュン王子などの様々な役を経験、ベジャール,ノイマイヤー作品での国内・海外ツアーに参加しソリストダンサーとして2017年退団まで全ての公演に出演する。
2008年よりEspressivo Ballet主宰。

 

 

田中(安田) 裕美
Hiromi Tanaka

6歳からバレエを始める。
水戸バレエ研究所にて川島文子に師事。
茨城県芸術祭、国民文化祭などに参加する。
2010年 茨城大学教育学部数学選修卒業。
茨城県内で小中学校の非常勤講師をしながら、水戸バレエ研究所にて小学生クラスを担当。
2014年、2018年 全国合同バレエの夕べにて新国立劇場で公演に出演する。
2014年 ジャイロキネシス®認定トレーナー資格を取得。
2015年よりバレエ、ジャイロキネシスの指導に専念。
2016年 ジャイロトニック®認定トレーナー資格を取得。
現在、バレエ、ジャイロキネシス®、ジャイロトニック®の指導者として活動している。